よくある質問

広州のお部屋ってどうですか?(日本と広州の賃貸住宅の違いはなんですか?)

日本の物件と比べて最も大きな違いは、家具家電等の基本的な設備が揃っていることになります。家具家電、内装の選定は各物件のオーナーによって異なります。その為、同じ間取りの物件でも雰囲気が全く異なりますので、物件選びの際は、内覧による確認が非常に重要となります。逆に日本の物件にあって上海で少ないものとして、ウォシュレット、バスタブ等となります。各付帯設備については、オーナーとの交渉により追加、変更が可能です。広州の物件(お部屋)は、1部屋ごとに大家さんが違うため同じマンション・同じ階でも家賃条件は異なります。また室内(内装・家具家電)のグレードや階数、ベランダからの眺望によっても家賃の設定は様々です。

一人暮らしは寂しいのでペットを飼いたくなった!

一人暮らしは寂しい。家に帰ったとき、一緒に暮らしているペットがいるだけでずいぶんと心は和むものです。だからといって「ペット可」の物件以外で、しかも無許可で飼ってしまうのは、やはりマズい…。
仮に飼ってしまった場合、管理業者や家主から、「契約違反だから出ていってくれ」と言われても仕方ありません。場合によっては、契約を解除されることも考えられます。最近は「ペット可」の物件も増えているので、まずはそうした部屋を探しましょう。

ピッキング対策でカギを替えたい。大家さんに頼めばいいの?

物騒な世の中、高級マンションだけでなく、一般的な賃貸物件もピッキング強盗と無縁ではありません。
その対策として最も手っ取り早いのはカギの交換。
勝手に交換すると「他人の物を壊した」ということになってしまいます。カギは管理上の意味もあり、必ず家主、または管理業者のところにもなければならないものですので、勝手に替えるのは厳禁です。
ピッキング対策としてカギを交換したいと思われた場合、まずは家主、または管理会社に相談しましょう。

住んでみたら「徒歩○分」じゃない。引越してから気付いたらどうなる?

歩分の算出は、不動産の表示規約に基づき80m=1分と定められており、信号待ちや坂道などは考慮されていません。個人差もありますので、賃貸物件の「徒歩○分」と、実際に歩いたときの所要時間が違うのはよくある話。
賃貸物件の「徒歩○分」と、実際に歩いたときの所要時間は付帯条件。自分の足で実際に歩いて、納得できる物件を探しましょう!

日本人が多く住むエリアは?

現在尚、日本人が多いのは天河・珠江新城区で、生活に必要な物やお店が多数存在するエリアになります。その他には越秀区、番禺区にも比較的日本人の多いエリアといえます。お部屋選びの際には、お勤め先、お子様の学校等の立地から利便性と安全性のバランスが大事と思われます。弊社では、お客様の条件に合わせた物件のピックアップをさせて頂いております。

日本から赴任する際、いつ頃から物件を探しはじめればよいですか?

通常、入居開始希望時期の1ヶ月から2ヶ月前から住宅を選びはじめます。
まずは、ご自身およびご家族の生活スタイルを考えて、住宅に対する条件を考えます。入居1ヶ月前から、物件の選定、見学をはじめるとよいでしょう。
サービスアパートに関しては、営業担当者が常駐しているため、入居希望者のスケジュールに合わせて物件を見学することが可能です。個人オーナー物件の場合は、オーナーの予定に合わない場合、見学することができない場合も多いので、時間的な余裕をもってスケジュールを立てることをおすすめします。

部屋の広さを示す表示(㎡)は日本と中国で同じですか?

日本では、住宅の面積を表示する際、実際に部屋の中で利用することができる面積である「専有面積」が使用されます。
これには、バルコニーや廊下、エレベーターなどの共用部分は含まれていません。 一方、中国では、共用部分を含む「建築面積」で表記されるのが一般的です。したがって、日本の基準に合わせる場合、共有部分の面積を差し引く必要があります。物件によって、共有面積が異なりますが、おおよそ、建築面積の70%から75%程度が専有面積に相当するといわれています。 高級住宅の中には、有効率が低い(=共有面積が広い)ものも多く、表示される建築面積と実際の専有面積に大きな差があるものもあります。

サービスアパートってなに?個人オーナー物件ってなに?

サービスアパート(Serviced Apartment、酒店式公寓)とは、住宅にホテルのサービスを追加した住宅のことを指します。
部屋の掃除やリネン交換、家具や電機製品の故障や水漏れへの迅速な対応、公共料金の代行支払いなど、さまざまなサービスがあるほか、スポーツジムやビジネスセンター、レストランなども併設されています。部屋には、キッチンや洗濯機が備えつけられているため、料理をつくったり、洗濯したりすることも可能です。受信できるテレビ放送については、NHKをはじめとする日本語放送やBBC、CNNなどの欧米放送も視聴できる場合も多いです。
また、ホテル形式であるためフロントがあり、英語で対応できるサービスアパートが一般的です。
日本人が多いサービスアパートの中には、日本語で対応できる物件もあります。
個人オーナー物件 中国人や外国人が投資目的で購入し、賃貸に出される物件のことを指します。
一般的に、住宅は内装なし(スケルトン)の状態でデベロッパーから売り出され、購入者みずからが内装を施します。そのため、建築クオリティや内装クオリティは千差万別です。
サービスアパートのようなサービスを受けることができないため、問題が生じた際の対応に困る場合があります。(管理会社とのやりとりは中国語でおこなうのが一般的です)最近では、クオリティの高く、管理会社のサービスやスポーツジム、レストランなど充実したプロジェクトが多数開発されています。
そのため、駐在が長く、現地の事情をよく理解している駐在員や中国語が堪能な外国人も、個人オーナー物件を選ぶようになっています。

日本のテレビが見たいのですが?

通常、日本の番組は見られませんが、弊社では日本のテレビ番組が視聴可能な機械を取り扱っております。ご契約されるお部屋のテレビに、機械をつなぐだけで日本の番組がリアルタイムでご視聴いただけます。弊社ではインターネットテレビ会社のご紹介から支払い代行までサポートさせて頂いております。

公共料金の支払いはどのようにすればいいですか?

一般的に電気・ガス・水道は大家さん名義で契約がなされています。そこで大家さんから光熱費専用の通帳を入居者さんが預りその口座を利用して公共料金の自動引き落しを行ないます。残高不足で止められないよう、口座へのチャージには注意が必要です。

物業管理費とは何ですか?

中国における物業管理費は、建物やエレベーターの保守管理費用、緑地保護や清掃のコストなどに利用される費用で、日本の建物管理費に似ています。
サービスアパートについては、賃料に含まれている場合が多いですが、個人オーナー物件では、賃料とは別に支払わなければならない費用となります。
高級個人オーナー物件の場合、5元から18元(1ヶ月、1平米あたり)程度です。

物件を案内してもらいたい場合は、どうすればよろしいですか?

まず弊社に希望の条件をお知らせ頂き(『お問い合わせ』フォームからの御連絡もしくはお電話やメールにての御連絡)、弊社担当と物件案内についてのアポイントをお取り頂きます。日本とは違い、広州の物件は空室が出てもすぐに無くなる事が多い為、日本のように物件管理リストがある仲介会社は少なく、殆どが内覧当日に内覧できる、空室である物件を手配する事になります。

住宅を選ぶ際に考えるべきポイントを教えてください。

日本での住宅選びと同様に、ご自身およびご家族の生活スタイルを考え、住環境の条件をリストアップします。以下は、一般的に考慮される住宅を選ぶ際に考えるポイントです。

・同居する人数(独身、夫婦、子女帯同)
・部屋の間取り
・部屋の利用方法(寝室、子ども部屋、書斎など)
・勤務地、通勤方法
・賃料予算
・入居期間、入居開始時期
・住宅の周辺に必要な各種施設
(スーパーマーケット、コンビニエンスストア、スポーツジム、日本料理店など)
・学校(日本人学校、インターナショナルスクール)
・幼稚園・保育所・習い事・塾の必要性
・セキュリティ、治安

入居時に気をつけることは?

中国は地震が少ないことから高層マンションが多く、一件、すばらしく立派な建物に見えますが、建築事情は決して良いと言えません。入居の際は次の点をチェックしてあとでトラブルが起きないように注意しましょう。
・水道の水量は十分か
・お湯は出るか、お湯むらはないか
・シャワーの出具合はよいか
・トイレの汚れが残っていないか
・トイレの水の流れ方はどうか
・浴槽にヒビがはいっていないか
・台所、洗面所、シャワー室の排水は正常か
・各配管から悪臭はないか
・ドアはキチンと閉まるか
・窓の気密性は大丈夫か
・床がギシギシならないか
・床が傾いていないか
・エアコンは正常に作動するか
・照明器具は点灯するか、球切れはないか
・ガスコンロは正常点火するか
・隣人の状況は把握しているか・・・など

物件の入居日は調整可能でしょうか?

物件が気に入り、契約したいという事であれば、まず物件の仮押さえとして賃料の半額程度をデポジットとしてオーナーに預けます。その後、一週間以内に契約というところがほとんどですので、調整できるとしても一週間前後です。内装が完了してない段階での契約であれば、内装完了後、一週間前後となるところが大半です。このような状況から、中国の物件探しは家賃の発生日から2週間前に探し始めて契約が可能というスケジュールになります。

オーナーと直接契約、直接対応の場合、中国語が出来ないと困りますか?

契約時は弊社社員が立ち会いますので、中国語が出来なくても問題ございません。契約後は、直接のご対応になりますが、弊社のお客様については、最長一年間(契約期間が一年未満の場合は、契約期間に準じる)、大家様への伝言サービスが※アフターサービスとしてついております。
※通訳や修理立ち会いというサービスではございません。あくまでも伝言という形でご要望を中国語、日本語でお伝えするサービスです。

日本から物件を仮押えする事は可能ですか?

物件の動きが早い広州では、即日デポジットを入れなければ仮押さえはできません。 日本からですと、デポジットのお預かりも即日で対応できませんので、仮押さえする事ができません。広州に在住のご友人等がいらっしゃる場合は、デポジットをお預かりし、弊社で仮押さえを代行する事は可能ですが、物件の契約は基本的に仮押さえから一週間以内となり、家賃も契約時から発生致します。デポジットを入れて契約ができないとなった場合、デポジットの金額はオーナーから返却されませんので、ご了承願います。契約自体をご友人等が代行する事は可能です。

初期費用はどれぐらいを考えておけばいいでしょうか?

広州の場合、お部屋によっても異なりますが、基本的に保証金【賃料の2か月分】、前家賃【賃料の1ヶ月分】、仲介手数料【賃料の1か月】となっております。およそ、お支払いされる賃料の4か月分が初期費用となりますが、改装仕立てのお部屋だったり、家電を新調したばかりのお部屋ですと、オーナー様から保証金を2ヶ月と条件提示される事もあり。

賃貸借契約の期間を教えてください。

通常、住宅の賃貸借契約期間は1年です。日本では自動更新となることが多く見られますが、中国では契約満期の1ヶ月前にオーナーに更新の意志を告げ、更新契約を行う必要があります。弊社では更新前のお客様への事前通知から更新契約までサポートさせて頂いております。
サービスアパートの中には、ホテルのように利用できる1泊からの宿泊や、1年未満の中長期での滞在が可能なものもあります。

契約の更新は出来ますか?

同じ物件に更に1年間住みたい場合、契約期間の終了に1ヶ月前に、弊社と通じて家主と交渉します。家主との交渉は、家賃・家具家電の追加・修理の希望等をいい、お互いに合意したら契約となります。

更新時に値上げを言われたら?

近年、広州の賃貸物件相場は上昇傾向にあり、更新時に値上げを要求されることが少なくありません。弊社では更新時のオーナーとの賃料交渉のサポートをさせて頂いておりますが、万が一賃料アップに伴いお引越しを検討される場合も物件提案からお引越しまで引き続きフォローさせて頂いております。

途中で賃貸借契約を解約したいのですが、どのようにすればいいですか?

やむを得ない事情で、途中で賃貸借契約を解約したい場合は、解約金(違約金)をオーナーに支払う必要があります。一般的には、先に支払った保証金相当が違約金となります。

保証金は返却されますか?

保証金は、入居されていた方が故意または過失でお部屋や家具家電に損害を与えた場合に、その修理や復旧作業または、同等の商品を購入するための費用に充てられます。保証金は契約期間が満了して退去される際、上述の損害がなければ全額返金されますが、修理や復旧作業が必要な場合はその分の費用が引かれ、残りの額が返金されます。
ただし、契約期間内の途中退居(例えば一年契約で10ヶ月で退居等)の場合は、契約違反となり、保証金が没収されます。違約規定については、オーナー様により差異がございますので、契約時
に確認が必要です。

入居後のトラブルはどうしたらいいでしょう?

広州のお部屋は日本のお部屋と比べると設備の老朽化が早く、特に漏水、排水、電気系統に関するトラブルが発生しやすくなっています。弊社では入居後のお部屋に関するトラブルを迅速に解決できるよう、日本語堪能なスタッフによるアフターサービスに力を入れています。この弊社のアフターサービスはお客様から大変ご好評を頂いております。ご契約期間中、万全のサポート体制でお客様のお部屋のトラブルを解決致しますので、お任せ下さい。

ビザ取得の為に住居証明が必要です

契約後に住居を管轄している派出所(公安局)に契約書(コピー)、パスポート(コピー)※オーナー身分証明書(コピー)、※不動産登記書(コピー)を提出して、住所登録申請を行います。登録が完了すると派出所から住所登録票が発行されます。
※派出所によって※印の書類が不要な場合があります
※詳細は契約時にお伝えさせて頂きます。

「定金(ディージン)」とはなんですか?

「定金(ディージン)」とは、仮押さえをするために必要なデポジットです。
「定金(ディージン)」を大家さんに渡すことで、一時的に物件を仮押さえすることができる場合がございます。
しかし、場合によっては、「定金(ディージン)」を受け取らない大家さんがいたり、「定金(ディージン)」を受け取ったにもかかわらず、仮押さえを一方的に解除される場合もございます。
「定金(ディージン)」を支払ったからと安心せず、優良物件はお早めにご契約いただいたくことをなでしこ賃貸ではオススメしております。
なお、「定金(ディージン)」はお客様の都合で仮押さえをキャンセルした場合は、返金されませんのでご注意ください。大家さんから一方的に仮押さえを解除された場合は「定金(ディージン)」が返還されます。また、「定金(ディージン)」を支払った物件でご成約となった場合は、そのまま保証金「押金(ヤージン)」の一部として充当されます。

「押金(ヤージン)」とはなんですか?

「押金(ヤージン)」は、日本で物件を借りた際の敷金にあたる「保証金」のことです。
「押金(ヤージン)」は契約どおりに物件にお住まいいただいた場合は、退去の際に返還されます。
しかし、契約期間内に契約解除になるなど、契約不履行となってしまった場合は返却されませんのでご了承ください。
※詳細は契約書での違約規定等でご確認頂くことになります。

「押金(ヤージン)」はどのような場合、返還されないのでしょうか?

賃貸契約書の契約不履行となった場合、「押金(ヤージン)」は返還されません。
返還されない例としては下記のような場合がございます。
・賃貸契約期間内での解約
・契約満了事、部屋や備品に破損があった場合
(「押金(ヤージン)」は破損した箇所の原状回復費用として充当されます)
※詳細は契約書での違約規定等でご確認頂くことになります。

日本の家電製品は使えますか?

電源電圧が220Vですので一般的な家電製品は変圧器を通さないと使用出来ないと考えてよいでしょう。100~240V対応の家電製品、デジカメ、パソコン等はそのまま利用できます。プラグは2穴式と3穴式の2タイプがあり、2穴式であれば、日本のコンセントがそのまま差し込め利用可能です。

火災、水漏れ時の保険は?

日本では賃貸契約と同時に火災保険に加入しているのが一般的です。しかし中国では、火災保険の加入は借り手側の任意となるため、火災保険に加入していないケースが多く見られます。また、加入していても、隣家地への賠償責任についての保障されていないケースがほとんどです。

日本食や、食材を購入出来るところは?

本食に関しては、広州市内の正規料理店で現在100店舗以上のお店があり、場所メニューを含め、その種類も様々です。日本食材店についても、多数存在しており、今後ともこういった店舗は増えていく傾向にあります。ローカルの食材は常設のスーパーや市場又は露店等でも購入できますが、露店のものに関しては農薬使用量や衛生基準がないため注意が必要です。基本的には、すべての食料品に火を通すことを前提としていますが、外国資本のスーパーなどではサラダ用の野菜なども販売されています。弊社ではお住まいの近隣情報をお調べして、提供させて頂いております。

携帯電話の契約は?

中国の携帯電話は電話機と電話番号の入ったSIMカードとの組み合わせです。
電話機は、家電量販店、大規模な電話専門店、携帯電話会社(移動または聯通)の営業庁、小規模な電話専門店などで購入できます。
本来SIMカード購入時に契約が必要ですので、これらのところで購入すると申込書の記入とパスポートの提示が必要です。
電話番号(SIMカード)は上記の場所に加え、街中や地下鉄駅の電話番号売店などで購入できます。こちらは契約は不要です。そのかわり、契約変更や紛失時の対応はえらく面倒(基本的にはできないと考えるのが無難)です。
特に良番を求めるとか、安さを求めるのでなければ、デパートの中などにある大規模な携帯電話専門店で、電話機購入時に電話番号(SIMカード)を合わせて購入することです。
また電話番号(SIMカード)の種類を理解して購入される必要があります。
後長期間中国にお住いになられるのでしたら、中国移動の全球通を契約して使用することをおすすめします。月額基本料はかかりますが、通話料は安く、一定条件を満たせば国際ローミングできますので、3G(WCDMA)対応の携帯電話機を使用すれは日本一時帰国時も使用可能です。
生活ベースが日本または滞在予定が数か月単位であれば、中国移動の神州行をおすすめします。月額基本料不要、中国どこでもチャージ可能、契約により国際電話の発信もできます。ちなみに上記記載の通り、神州行大衆カード、神州行カード等の地域指定カードは条件が異なりますので単なる「神州行」である必要があります。
国際電話発信不可の電話でも、海外からの着信はできますし、街頭でIPカードを買えば、国際電話をかけられます。各携帯会社のIPサービスもありますので個人的には国際電話発信不可のSIMでも、あまり不自由は感じませんでした。携帯電話から直接国際電話を発信すると通話料が高いので、通常はIPを使用しておりました。
中国語を全く使わずに買うとしたら、国美などの家電量販店で電話機を指さして購入、その時SIMとか「ディエンフワ・ハオマ(電話号)」と聞かれたら、そこで番号の購入にトライ、なにも言われなければ、そのまま店を出て地下鉄駅や街頭で13で始まる携帯電話番号をたくさん書いてあるスタンドで気に入った番号を指さすことで、中国語を使わないで購入できると思います。

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